鳴門~池田~ あさもやと共に

徳島を東~西へ自転車で走っております

2010年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年01月

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挨拶

あいさつ

2010年1月に実母が逝去いたしました。
喪中につき、新年のあいさつを御遠慮いたします。

よいお年をお迎えください
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| 日記 | 02:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アカン、アカン

先日、長男がおばぁちゃんに頼まれてネット通販で買い物をしてました。

長男:どれを買うん?

おば:これよ、これ

長男:ふ~ん、ほな かごに入れるでぇ

おば:アカン、アカン
長男:ぇ? なんで?


おば:箱につめて!

長男:・・・


いや~、笑いましたw

でも、明日は無理っぽいです。(掃除が終わらなくて)磯やんすまんね

| 日記 | 20:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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走り納め

今年もあとわずかです
先週のMTBが走り納めの予定なのだけど、磯やんが12/30に引田方面へうどんを食べようという企画を練っているらしい

12/30かぁ、先週まで散々遊びつくしているのでいかがなものか
明日の働き次第では・・・ いやいや、無理だな

12/30 AM9:00 鳴門中山のローソンだそうです。

| 自転車 | 18:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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めっさ楽しい動画 雲辺寺~六地蔵

B君が車載で動画を撮ってました!
めっちゃ楽しい雰囲気が出て良いですねぇ

是非見てください!!!

only my gachaping

| 自転車レポート | 20:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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GPSログ

GPSログの利用

先日、MTBでの縦走ルートをルートラボでは道(ルート)でないから表示できない云々と書いたが・・・
間違いでした!

GPSのログがあるのならばルートラボにインポートする方法で道(ルート)でなくても簡単に表示できます
と言うより、それが一番よさそうですw

ブログにおいても、htmlを貼り付けできるブログでは簡単に表示する事が出来るのでメッチャ便利です。

■私が行った方法

1)nuvi205よりCurrent.gpxを取り出す
2)轍により必要なGPSログデータを切り出す
3)ルートラボにインポートする
4)表示されているhtmlをブログにコピペする

以上

轍にてgoogleMAPを利用していたが、今後はこちらのほうが管理が楽なので採用

結果、こんな感じで↓

| GPS ロガー | 18:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2010/12/25 雲辺寺~六地蔵越え 再び

日時:2010/12/25(土)
場所:雲辺寺~六地蔵
天候:雪、曇り
参加者:banさん、pilotさん、B君、T君、KID君、maru430


ええんやろうか・・・・
朝一番に思った事

こんな日に山の中に入ってええんやろうか
皆さん迷惑なんと違うんかなぁ

まぁ、ええか!!

■板野町田園パーク 6:30発

田園パークに集まったのは pilotさん、B君、T君、KID君、maru430 T君号に若手3人 maru430号にpilotさん分乗
banさんをピックアップに向かう

pilot:今朝、南の方でチラチラしてましたよ
maru4:”!” ですか!

暫くして、あれ!? チラチラ白いものが・・
あれ”? ハラハラに

7:00
banさんをピックアップ 池田目指してGO!!

■池田へ

結構、降ってきた・・
国道沿いに表示される気温は0度

「もしかすると、駄目かもしれませんね。 そうなると うどんでも食べに行きましょうか!」
「まぁ、取りあえず行ってみるって事で」

池田へ向かうほど、雲行きは怪しくなる 特に讃岐山脈は白く霞んでいる

道中、いろいろと話しながら池田のサンクスへ到着 水、食糧を補給 T君バンダナ状の防寒具購入(やる気満々・・)

時刻が9時近くなってきたきたせいか、池田の気温は1度の表示、しかし我々が向かう雲辺寺は標高900mちょい
更に気温は下がるだろう


■デポ 9:00(前回と同じく野呂内との合流点)

雲辺寺近くまで車で上るのだが、標高が上がるに連れ、水溜りは氷でパリパリと

めっさ、寒い・・・
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でも、天候は良くなっているようで雪は小降りに

KID君がアンダーシャツとウェア一枚しか持って来ていない・・・ シヌゾ

私が、直前に選ぼうとジャンパーを数着持っていたのでKIDにレンタル(ああ、彼の命を救った私は偉い!)

■雲辺寺へ

アップ無しで、雲辺寺への急坂を上り始める(ゲロゲロ~)

途中で休憩をはさみながら、雲辺寺へ到着 参拝する人、トイレ休憩する人 暫く呼吸を整える
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屋根は薄っすら雪化粧です

■ST(シングルトラック)へ

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T隊長を先頭にST突入、「ん? パリパリ?」 土が凍っている・・

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うぉぉ! 二度目だが、楽しい! 下りにもちょっと余裕が出てきた!?

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このルートの難所は担ぎのポイントだが、そんなに長い距離ではなく、ちょっと担げばOK!

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くっ! 若手は思う存分楽しんでいるなぁ

ついていけない

・鼻水が凍る・・
・ボトルも凍る(水分補給出来んやないか!)
・休憩すると体温下がる・・
・耳千切れる・・・


私は意外と寒さに強い!! 

ハズだが、流石に今日はネックウォーマーで耳をカバーした。

山の尾根はとにかく強風! 雪が香川側から尾根に向かい吹き上げてくる!

”ビュー!!” その唸り声の様な風きり音も凄い!!

皆さん、ガクガク、ブルブル・・

(少し責任を感じる・・)
さぁ! 行きましょうか!!

実は2/3くらいのところに激下りがある、テクニシャンは下れるのだが(下りながらの切り返しが出来ない!)・・・

一番KID君
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行け!!

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ガハハハ!!

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なぜにポーズ・・・

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二番 B君!!

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イヒッヒッヒ

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うう、寒い!

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まさかのpilotさん 転倒!?

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やっと六地蔵越えへ到着

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あ~、楽しかった!(ホンマカ・・)

この後はゲロゲロな上り坂をデポ地を目指して上るのみ 頑張りましょう!!

今日の目的はログの採取だが、予備電源を忘れるというポカで途中で尻切れ、すいません

お疲れさんでした!!!



ログデータによるルートラボ

| 自転車レポート | 22:35 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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四国の道 カメラ映像

四国の道カメラ映像によりますと

国道32号 香川県三豊市 猪ノ鼻峠付近
2010/12/25 05:10 観測
気温 -0.6℃
路温 1.4℃
状態 乾燥
2010/12/25 05:00 観測
時間雨量 0mm
連続雨量 0mm

という事は、9時くらいには氷点下は免れそうです

死ぬ~~ 行ってきま~す

| 自転車 | 05:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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12/25(土)の連絡

12/25(土)雲辺寺~六地蔵 (参加者用-連絡告知)

集合:上板のスポーツ公園 板野町田園パーク
時間:6:30 (雲辺寺9:00スタート予定)
(集合場所にて、配車 積載を決定します)

天候は曇時々晴の予報 気温が少し低い予報です

水、補給食をお忘れなく

激下り、押し、担ぎ 有りです。
楽しみましょう!

| 自転車 | 20:42 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬至

自転車通勤をしていると、日の出の時刻が気になる時期になって来ました。

冬至ですが、日の出時刻は1月はじめの方が遅いようです。

それを過ぎると一日に30秒とか1分とか時刻が早まるのが好きです。
(7時ごろに自転車通勤してる)

12/25(土)に池田で所要があり再度、雲辺寺~六地蔵へ抜けるつもりです。
(ログの収集を兼ねて)

どなたか、ご一緒する方いませんか?
(担ぎは極少です!)

| 自転車 | 08:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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20101219 天ヶ津山(天円山)猿の墓コース ST

場所 鳴門市 (天ヶ津山近辺 天円山とも言う)
日時 2010/12/19(日)
天候 晴れ 気温2.5~11
参加者 磯やん、B君、KID君、maru430、(inoさん:DNS)


■経緯


昨年に、道を間違えて遭難しかかった(今から考えるとそうでもない・・)ルートをリベンジ以前の記事はこちら道さえ間違えなければ山道だ、楽勝~! ”猿の墓”目指して GO~♪

■集合 9;00

早朝 大谷のキョーエイ集合
KID君、maru430、B君、磯やん(ちょい遅刻)の順番で到着
キョーエイで補給食を調達しようとするが、品揃え少なし・・・

■出発 9:30

県道228号 大谷櫛木線を星越峠目指す(ここまでは舗装路)
星越峠の切り通しにて天ヶ津山方面へ分岐(未舗装路)するのだがゲート前にて休憩する

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休憩していると、一台のMTB氏が上ってきて軽く挨拶しそのまま天ヶ津方面へ上がっていかれた。

■天ヶ津方面へ

しばらく後、我々も出発 先発のMTB氏をパスして”猟師の墓”分岐点で休憩

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MTB氏が追いついてきたので休憩を勧めるが、ボチボチと上っていかれた。
ここから一気に天ヶ津頂上付近の”猿の墓方面”分岐地点まで上る。

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途中からコンクリート舗装となるが、勾配がキツイ! ゲロゲロ~

■ST(シングルトラック)へ

今日は特攻隊長のT君が居ないので、磯やんに先頭をお願いした(頑張れ!)

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最初はMTBから降りて、ジグザグに下るが、途中から段々と乗車が可能になってくる。

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ハイキングコースなので階段とか整備されているが道の幅が狭い!
MTBのハンドルやペダルが引っかかる

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が、面白い! やっぱり面白いなぁ ”ウォーッ!”とか”ウッソ~”とか、声が上がる

猿の墓までは乗車率50%くらいか 基本的に下り基調なので楽しい。

猿の墓で休息していると、”ぬっ”と誰か現れた。

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先ほどのMTB氏だ。流石に徒歩で来られたようだが、我々を見て少し驚いた様子であった。
(まぁ、そうでしょうねw)
その後、少し話をして御嶽神社方面へ下っていかれた。

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我々も早々に出発する

しばらく下ると、通常のハイキングコースと、そうでないコースに分かれる・・

私とB君がそうでないコースを主張!
(山歩きされている方のブログで板東方面へ抜ける道があるらしい事を把握してた)

磯やんの顔がピクピクする
(お昼には何でも鑑定団の再放送を見るつもりだったようだが、そうはいかんゾ!)


■そうでないルート

次第に、鉄塔が近くになってくる。

いくつかの分岐があるが、その度に停止して斥侯をたて分岐先を確認する。
「あ~、こちっは鉄塔だから、そっちの道が正解だな」

藪コギ、藪コギ
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痛ってぇ~」 先頭をコギ、コギしていたKID君の悲鳴が上がる。
落車ではない、イバラの棘が刺さるのだ

途中、「ケッ!、こんなルート下れるか この下の谷は知ってるんだ

急下りのルートはパスし鉄塔に沿ってSTを押したり、担いだりして進む。

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■鉄塔に到着

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休憩するが、あれ?

近くの藪を探すが、あれ?

どうなってるの?

ルートが無い・・・

補給食を食べながらGPSで確認するが・・ ルートが載っている訳が無い

なんてこった、ここまでか まさかの撤収

■帰路

意外にもあっさりと、ルートを失ったので撤収するが、帰る途中である想いが頭の中を駆け巡っていた。

「あの急下り・・まさか

「いやいや、あれを下ったらもう戻れない

「でも、もう人生でここへ来る事も無いかも

「去年は豪い目にあったなぁ・・」



■決断

「磯や~ん、ちょっと待ってくれ~!」



もう一度、帰路の途中からさっきの急下りまでバックする。

其処には四電の鉄塔順回路を示す杭が立っていた

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やっぱり、こっちだ・・(もう、完全に磯やんの顔は嫌がっている)

B: ぁ~、こっちですねぇ

磯: これ、下ったらもう行くしかなくなるぞ!?
私: ・・・   行こ!

■ガレ場&転倒&あり地獄

本日のクライマックスはここからだった

激下りであるが、最初は確かに道があった。

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その後、恐らく崩落でガレ場となり我々の邪魔をする。(特にSPDペダルでスパイクのついているB君には試練だろう)
私はトレッキングシューズ (ずーっと使っているGTホーキンスだが性能抜群!)

そんなガレ場で第一転倒者発生(磯やんだった) 

右の太ももを擦りながら立て直す磯やん、パンツはOKのようだが負傷した模様

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それでも下るしかない

難所は次々にやってきた。崩落でその谷間をトラバースしているはずの道が無い、完全に土砂と腐葉土、倒木などで埋まっている。

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何度か出てくる谷間の箇所が意外と大変で、一度はまるとあり地獄のようにズルズルを滑り落ちてしまう。

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あり地獄には落ちつつあるB君(ガチャピン蟻)と懸命に助けようとするKID君

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本当に洒落にならないのだ

この下り 乗車率0%

■突然の終了

”ワン、ワン!”

我々を怪しむ犬の鳴き声が聞こえ始めてからしばらく、谷へ出た。
ここで一休みするが、またもやルート消失

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谷沿いに担ぐか?

対岸へ斥侯に出てやっとルート発見、ルート言うほどでもなく藪の先が出口だった

しかし、最後の最後に・・

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昨年はここから同じだけ自転車を押し上げて山を越えたはず、それを思うと「な~んだ、楽じゃん」
あれ以上に苦しい目に遭ってないw

振り返ると、確かにそこは

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この後、道の悪い事、悪い事、雨は降ってないはずだが、ドロドロ、グッチャ、グッチャ 

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家へ帰ってから奥さんに怒られた。
「このズボン、自分で手洗いしてよ!!」

■林道桶殿谷線

私たちが出てきたのは桶殿谷線という林道らしい
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ヘロヘロながらも、わき道があれば上り 山を越えるルートが無い事を確かめる
(四電の順回路は真っ直ぐに山を目指してましたが・・)

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ウロウロしながら、やっと大麻彦神社参道へ うどん屋で遅めの昼食

■解散

〆のうどんも食べた、今日はここで解散!

皆とは別れ、鳴門の自宅まで この時期15時を過ぎるとグッと冷え込む
ウィンドブレーカーを着込み自宅へ到着

爆眠・・・(猿の墓コース 舐めてました)

皆さん、お疲れ様でした。(太ももパンパンです)

■本日のルート

GPSでログを採りました。 ルートラボではルートではないので表示は難しい・・轍(ワダチ)で作りました
地図+写真で見ると良く判りますよ。

| 自転車レポート | 12:14 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011 ツール・ド・にし阿波 応援&告知

2011 ツール・ド・にし阿波 応援&告知

日程:2011/05/29(日)
コース:徳島県のにし阿波(三好市近辺)

さて、少し情報を頂いた。今度の「にし阿波」は凄いかもしれない
コース候補の詳細を報告する事はできないが、Cコース(Champion:チャンピオンコース)は完走率がグッと下がるかも!
だって、ヒルクライムだけで第1ステージ、第2ステージに分けられる可能性が高い。
つまり、累積高度は昨年の倍近くになる雰囲気だ!!!(未確定らしいけど、ゲッ、ゲェ~である)

Cコース(Challenge:チャレンジコース)は単なるセンチュリーじゃないぞ まさにCコース(Climb:クライムコース)ヒルクライムに特化してるぜ!!

こうなれば、Cコースの完走者専用のスペシャルグッズの一つも用意して欲しいところ!!
ステッカーやピンバッジ なんでも良いから完走の証がほしい それを目当てに全国のクライマーが集まる!!(かも・・)

社長さん、ご検討をお願いします

もちろん、平地ショートのコース(ファミリー向け)やミドルコース(初心者、中級者向け)もある(はず・・)
名物となりそうなCコースもステージが複数になる事で、体調に応じて後半のコースはパスする事もできる(と思う・・)

お子さんから、脚自慢の人まで、「にし阿波のそら」をたっぷり楽しんで頂きたいものだ


2010 ツール・ド・にし阿波の様子はこちら GO!GO!

2010ツール・ド・にし阿波公式HP

2010ツール・ド・にし阿波 イベント告知

2010ツール・ド・にし阿波覚書

| 自転車 | 18:21 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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天ヶ津山 再び

最近調子に乗りすぎて痛い目に会っているにもかかわらず
いろいろと画策中!

この季節はMTBにてBG-PEOPLEチームの若手が遊んでくれるのでありがたい
今週末(19日-日曜日)は天ヶ津山の猿の墓コースを楽しんでみる予定

天ヶ津と言えば、以前にコースを間違えひどい目に(今思えば楽しい・・)遭ったところ

身近なコースなので確認しておきたいのです。

あと、南から卯辰越えに入ったところにある横道 あれは何処へ続いてるんでしょうね
いろいろ気になってます。

12/19 9:00頃スタート予定

| 自転車 | 18:20 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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山用GPS

私の持っているナビはGARMINのnuvi205(2GBのメモリーナビ)高度の表示(数値)はOK、ログもOK、持ち運びも便利だが等高線表示や登山道は表示されない。

そこで、山用のGPSが欲しくなってきたが・・・


いろいろと模索し、GARMIN-nuvi205に等高線(※500m以上の標高)を入れることが出来るらしい事が分かってきた。
これが出来れば山用GPSとしても使えるのではなかろうか

出来るらしいと言う事が分かれば、google検索。それらしいところにヒットした。

■方法としては
・データーを入手する(google検索で見つける事ができる、あるブログの方にお願いしても情報は貰える)
・変換ソフト cgpsmapper.comからsendmap20をダウンロードする
・地図は県別に作られているので、自分の利用したい地図(私の場合四国4県)+PIO(ステータスファイル?)+その他をsendmap20を使って1ファイルに連結した”GMAPSUPP.img”を作成する
・MicroSDカードに”Garmin”というフォルダを作成し、その中にGMAPSUPP.imgを移す
・作成したカードをnuvi205のスロットに差し込めば自動で認識する

■細かい!
上記で作成した地図はビューが広域であっても間引くことなく表示される、という欠点を持っているので必要なときのみ設定を変えて使用するのが吉

nuvi205のツール - 設定 - 地図 - 地図情報を見ると2種類の地図が認識され使用されているのがみえる
(本来のナビ用地図&追加した山用地図) 必要な地図をチェックして使う

ただし、標高が500m以上でなければ等高線は表示しない(※データ容量の関係かな)

それより驚いたのが、相当に細い山道や、登山道まで表示されるようになった。
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nuvi205標準の地図


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地図を使いした画面細かいルートが増えている
これは凄い!

今まではノッペラだった山の地図が情報で満載になった。
2010121512.jpg

| GPS ロガー | 18:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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グローブ

グローブが破けてしまったので、東さぬき市東かがわ市三本松の”てぶくろアウトレット店”へ奥さんと出かけました。
ちょっと、分かり難い所にありますね・・・(ナビに電話番号を入れておいたのでお店の前まで直行でしたが)

もちろん自転車用手袋が目的なんですが、あるのはゴルフ用、つり用など
使えそうな皮手袋を探していると隣のおばさん(失礼・・)が、

「お父さん! お父さんの自転車用無いわね~」

ドキッとしました。

私はと言うと使えそうな牛皮のグローブ二着とワーク用一着を購入(色は選べず白となりました。)

奥さんも、保湿用手袋? 靴下などを購入

ぜひ、自転車用グローブも置いて欲しいものです(指切りも含めて!)
産直なんで安いと思いますよ

| 自転車 | 16:12 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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調子に乗りすぎ

落車しました。
あせび公園で上りの右カーブで曲がり切れずに落車です

上りで?
ええ、その前に下りがあったので勢いをつけて一気に!! 上る作戦でした・・・
勢いがつきすぎて上りなのに バーン!

2010121201.jpg

画像は、スリップ痕です。

画像より随分前からリアが滑り出し、一時は立て直したかに思えましたが カーブの頂上付近が逆バンクになっており(雨水を道に沿って流すため?)
途中から山側へ吸い寄せられてしまいました。

バーン! 

まさにそんな感じです。

左ひざの裏にペダルでつけた傷と右すねに五百円玉くらいの傷が出来ました。
少々、打ち身もありますが軽傷ですんで良かったです。
調子に乗り過ぎました

■戻ってきたサングラス
2010121140.jpg

■穴のあいたグローブ
2010121202.jpg

| 自転車 | 18:35 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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大坂峠周辺

場所:大坂峠周辺
天候:曇り
日時:2010/12/11(土)
参加者:B君、T君 KI田君、maru430

今日はBG-PEOPLEチームの若手に誘われて大坂峠で遊んでました。
随分と歳は離れてますが、誘ってくれるのはありがたいですね

彼らはクロカンレースなど自転車競技に参加しています。

■裏あせび
せっかくMTBで大坂峠を上るので、通った事のないルート(通称:裏あせび)をシングルトラック(ST)を探しながら上ります

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途中からの風景、天気は良くありませんでしたが高速道路を下に眺めは良かったです。
脱、ウィンドブレーカー

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あ~、ダメ 撤収

2010121102.jpg

ここもダメ

ちょっとした分岐はありますが、すぐ行き止まりです。しかし、彼らはぎをしんでいるがあります。
やめてくれ~!!

お! ここは良いじゃん
良い感じのルートを一本見つけ、帰りのルートとしました

■あせび公園
あせび公園手前で、休息&補給
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KI田君、また半袖w

あれっ!? 
サングラスがい (ハンドルに引掛けてあったサングラスがいつの間にか無くなってました)

・・・ まっ、良いか

公園の最上部まで行ってみます
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こんな感じで行き止まりでした。

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■第一ST
展望台へ移動し作戦会議です
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以前にドカさんに教えていただいたルートを探しながら四国の道を下ります

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最初は担ぎとの事でしたので、”ああ、これがそうだな”下りなのに担ぎ押しの連続ですw

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やっと良い感じになってきました。

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本日の第二転倒者KI田君!(B君のジャックナイフ状態は見事でしたが・・)

途中、石畳があったり地蔵があったり、少し歴史も感じることができます。

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歴史の勉強中

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距離もあるので、眉山より楽しめますね(下りのみですが)

途中で、県道を横切ります。

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今回はルートを見失う事なく下山

■補給

いつものローソンで補給食を買い足し
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国道を挟んだうどんや”さぬきや”で遅めの昼食です

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店裏の海岸通り

■再び、あせび公園へ
十分に補給したので、大坂峠を引田側よりのぼります(勿論、県道ですよ)

ブロックパターンのタイヤではゲロゲロ、ヘロヘロ。

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大坂峠

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あせび公園前

■第二ST(再会)

来る途中で目星をつけたSTまで、ユックリ下ります
途中で分け入った林道(途中まで様子を伺ったが、道がぬかるんでいたので撤退)をソロリ、ソロリ

無いなぁ~

奥まで行って、帰って来るときに

「やった! あった~」
半日ぶりに再会したのは、私のサングラス
Wiggleのオマケなんですが、戻ってくるとやっぱり嬉しい!

そして、目星をつけていたSTへ進入(裏あせびの途中にあります)

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ぉー! 良いじゃん 楽しい~

一ヶ所分岐があり、右へ進路をとると鉄塔に出ます(そこからルート無)

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左へ行くとシダの茂るSTを下る事が出来ます

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一ヶ所崩落で道幅が狭くなっているので要注意

一度、舗装路に出ますが

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ちょっと下って鉄塔沿いにSTが続くのは確認しているので更にSTを下って行くと・・・

行きでウロウロした進入禁止の養豚場跡に出てしまいました。

下からの看板には進入禁止が明記されているので、このルートは使わない方が賢明でしょう。

■県道ルートへ
そのまま下り、通常の県道へ戻ってきました。T君は車を少し上に停めてあるので、ここで解散(お疲れさまでした!)
残りの三人でスポーツ公園の駐車場まで戻り

解散!
お疲れさまでした



身近にも、探せば面白いコースを発見できたのは収穫!
ドカさんに前もって情報ありがとうございました。
このコース近くなのでまた、で来るでしょうね。

次にオマケの報告へと続きます・・

| 自転車レポート | 07:33 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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機材不調

機材不調

先日の縦走路を走っている時に機材の不調が出た
トルクをかけると、”ガッガ、ガ”とスリップする
(ある、ギアのみで発生するようだ)

駆け上がろうとしている時に不調なものだから、凄いストレスだった。
早速、磯やんに見てもらう。

チェーンか?
カセットか?

ノギスで計測するも許容範囲

じゃぁ、何故?

実は、GT号 Yahooオークションで購入し、私が適当に組付けたもの
(本来ならば磯やんところに持って行けた道理ではないのだが・・)

原因のほどは特定出来てないが、リアディレーラー位置を調整してもらい様子を見る事に


その後、ブログを見たnarから連絡が

nar:金見山 もう、行かへんの?
私:なぬ!?

nar:ホンマニ~?
私:御主・・・ やるな

ちなみに今週末(土曜)大坂峠周辺の予定です

| 自転車 | 17:04 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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三県境コース(曼陀トンネル上~阿讃縦走路:金見山方面)

■午後の部スタート(14:06)
縦走路に沿って三県境を目指します。取り付きは階段・・・(ショッパナ、担ぎです)
画像は不鮮明ですが、その奥に階段があります

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■三県境(14:21)
期待してはいけません。これといって感動も無く(疲労のため?)、目的達成
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此処からが難コースでした。
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尾根が狭く、どちらに転んでも危なそう。また、細かいアップダウンと木の根が邪魔をします。
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途中、どこが道か分からなくなりかけでした!
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若干乗車区間もありますが、これは修行ですね。
時刻を気にしながら先へ先へと進みます。

■金見山方面へ
道幅って、10cmくらい?
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キャノンデールさん、リアタイヤが道から落ちてますよ!
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どれくらい修行をしたでしょうか・・・
(1時間経ってなかったんですけど!!)

急に目の前が拓け STの終了です。(15:09)
いや、本当はもっと先まで続いてますが・・
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困った事に現在位置が分かりません。ルートは3本ありますが、どっちへ行けばいいのか
これは、遭難じゃなくて迷子ですね。
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その後も、分岐が何箇所か有り、的確で決めていきます!
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実は、山の東手に居り日差しがなくなりかけてました。
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この後、急激に気温が下がる事が予想できたので慌てて下山してたんですね。
手前、中ほど、そして奥の峰に薄らとデポ地の道が見えます

■一般道へ(15:24)
やっと、一般道まで出てきました。 振り返ってみると・・・
2010120588.jpg

(ゴメンナサイ! 迷子だったんです)

このコースはお勧めできません
私も、もう行かないでしょう・・・

■県道8号線を曼陀トンネルへ向けて
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グッと下った後はデポ地まで上りが待っています。既にヘロヘロ状態ですが鞭打って上ります。
時刻もギリギリ、今の装備でこれ以上は無理でしょう。
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■解散(15:55)
やっとの事でトンネル手前のデポ地へ到着、苦労を労ったのちにキャノンデールさんの計らいでビールテイストの炭酸飲料で乾杯~うま~!
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narの家まで此処から下り一辺倒、スッーと自走で帰っていってしまいました。
(アホちゃうん・・ いやいや、ご功労様でした)

■考察
今回用意したのは3コース そのうちの2コースを走ったのですが・・・ 1コースで十分でしたね。
十分に余裕をもった工程が望ましいです。(キャノンデールさんゴメンナサイ)

■ハイドレーション 
今回から給水にハイドレーションを利用したのですが、これは良いですね!
ボトルが落下する事も無く、落車時には背中の保護にも役立ちます。
背中の暖房にも・・・

残量が見えないのがちょっとあれですが、それでも利点が多いです。

■危険回避
スタンドを外しました。前方へ飛んだ場合、後からMTBが落ちてきますから・・
(まぁ、私がヘタクソなだけなんですけど)

一日遊んで帰路へついたのですが、途中で猛烈な眠気に襲われ二箇所のコンビニで休憩。
ホドホドにしましょう~

■narの帰り道 
曼陀トンネルを抜けたところで猪が横切っていったそうです・・

20101205pm.gif

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移動&昼食

■切り通しにて
阿讃縦走路は六地蔵越えの切り通しを通過し、猪鼻方面(二軒茶屋)へ続いています。
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今日はこの後、野呂内方面へ下り再度雲辺寺方面を目指します

が、ちょっと覗いてみますね
ロープを使って上るようです
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上がった後はこんな感じ(杉林ですね)
2010120554.jpg

ふ~ん、って何がw)

休憩後は”ガーッ”と下ります(野呂内方面)
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■デポ地まで
どうやら体力の消耗は予想以上に激しいようで、すっかり空腹です
マズイなぁと思いながらも車を目指して進みます。

最後に激坂(コンクリート舗装)が待ち構えてます!

喘ぐ、キャノンデールさん(narは先に行っちゃいました!)
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ヘロへロで到着し、私とキャノンデールさんのMTBを積み込んだ後に雲辺寺方面(旧曼陀峠方面)を目指します。(激上りですが・・)
narは二台なら簡単に車に積み込める事を知っているので、気を利かせて自走したのでしょう。

■昼食
旧曼陀峠方面への途中で昼食です(以前あったガレバは無くなってました。ロードでも普通に通行できます)
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お湯を沸かして、カップラーメン1.5倍盛
(キャノンデール家差し入れのミカンが美味かった!)
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疲労も貯まって、眠たい・・とても眠たい・・(お天気良すぎ!)
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旧曼陀峠付近から見た、塩塚方向です

■移動
曼陀トンネルの上あたり 午後の部コースのスタート地点まで移動。帰りの事を考えて、車をトンネル横の空き地へ移動させます。
narとキャノンデールさんを待たせているのでスタート地点までダッシュ!2010120561.jpg
(ダッシュしながらも風景撮影)

スタート地点へ到着も既にヘロヘロ・・・

午後の部:三県境コースへ

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雲辺寺~六地蔵越え

日付:2010/12/05
天候:晴天
場所:雲辺寺周辺
参加者:narさん、キャノンデールさん、maru430


>■自宅~
出発(6:00)

キャノンデールさんをピックアップ(7:00)
初めてキャノンデール号29インチを拝見、でかい!
(みかんを差し入れいただいた、ありがとうございます)

池田のコンビニにて最終補給、これ以降補給ポイントは無い
(エンドルフィンのUさんと少し話をする、お仕事ご苦労様です)

narをピックアップ(8:00)

>■デポ
徳島県道268号 野呂内三縄停車場線を使い雲辺寺方面と野呂内方面への分岐点に車をデポする。
(雲辺寺~六地蔵越え~野呂内と周回するため)
2010120501.jpg

ここまでは、肌寒かったもの雲辺寺までは上り坂ウィンドブレーカーは無しで上り始める(9:00)

■雲辺寺
山門へ到着(9:20)
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本殿
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めったに来ないので頂上公園へ
雲辺寺の標高は927mのハズだが・・・
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川之江方面
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これから行く六地蔵越え方面(小さく見える鉄塔付近からオフロードとなる)
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五百羅漢さん
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■四国のみち
入り口(9:54)
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この四国のみちは二輪通行禁止のお願いと共に車止めが設置されている
我々の目的は四国のみちではなく、直ぐ分岐する六地蔵越えへの尾根ルートであり少しの区間だけ通行させて頂く
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第一分岐点
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第二分岐点
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■阿讃縦走コース
第二分岐点で四国のみちと別れる
縦走コースであるが、””が斜め下を向いている
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画像で急坂を表現するのは難しいが・・相当下ってます
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この区間はダブルトラック以上で基本的に下りのみ凸凹もなく素晴らしい区間でした。
めっちゃ楽しい!!
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休憩中、キャノンデールさん自作の熊避け鈴
”シャン、シャン、シャン” よく鳴ってましたw
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■第三分岐点
この分岐点は想定していなかった。
ほぼ同じ道幅で分かれているのだが、少し迷って右側コースを選択
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下ったところで、路面状況が悪化してきた。
犯人は間違いなく猪である、ボコボコで落ち葉が被さっているのでギャップが見つけにくい、第一転倒者は私(maru430)であった。
前輪がガッツリはまり、そのまま前方へ・・
ヘルメットに枝葉が突き刺さる
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道標(左はくち、峯うんぺんじ、右さのき) さぬきではなく ”さのき”と彫ってあった
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益々路面は酷くなって行く・・・
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第二転倒者はnarであったが、すぐに起き上がったので画像は無い
尾根沿いなので、アップ・ダウンも多く、押しは当然だがついに・・・
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車体はなるべく軽いほうが良いw

あ~ぁ・・・
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下りの途中、木のコブで一休みするnar
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行くつもりなのかぁぁぁ

第三転倒者はキャノンデールさん サービスショット!!
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倒木も多数ある
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ちょっと、良い感じになってきた!!
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道標
左はくち 右こんぴら
(左って・・・ ほぼ道はなかった)
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ふっふっふ、キャノンデールさん遂に衣装替え、脱ウィンドブレーカー
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うっすらと薬師峠方面が見えてきた
(ここまで、担ぎのポイント以外では木立で眺望は良くない)
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しばらく進むと、視界が広がりハッキリと薬師峠が見えてきた
でも、ボコボコで倒木あり、押し、担ぎで下っていく
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何度、アップ・ダウンを繰り返しただろうか
なんとなく、六地蔵越えの終点が感じられるようになってきた。
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激下り・・
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遂に六地蔵越え到着です。(11:45)
一休み・・・
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2010120550.jpg

基本的に画像は自転車を押している時なのですが、楽しく乗車出来てる区間も多数あり(画像無し)
ダブルトラック以上の道幅があったのは、恐らく防火帯だからではないでしょうか
そのため、樹を倒し、カヤ等の下草が処理されていたのだと思います。
(夏場は無理ですね)

午前の部が終了、午後の部は後日、記述
(明日は筋肉痛、決定・・・)
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| 自転車レポート | 18:25 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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へろへろ

雲辺寺~六地蔵越え 三県境をMTBで走ってきました
予想外に良いコースだったのですが、現在画像の整理中です
(帰宅後、爆睡したのでw)

道中記は後日になります

| 自転車 | 00:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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MTB-ST

良い感じで冬枯れしてきました

天気の良い日は毎日、自転車通勤(12km×2)してます
朝は寒さで少し耳が痛いですね

12/05(日曜)narと、池田にてMTBで遊んでこようと思ってます。

乗車率はどれくらいでしょうか・・

■予定しているコース
曼陀峠付近の三県境、雲辺寺~六地蔵越え(阿讃縦走コース)

実はnarさん三県境付近は一度、経験済み(以下はその時の画像)

2010120201.jpg

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2010120203.jpg

2010120204.jpg

2010120205.jpg

天気が良ければいいのですが・・・
行く人います? ほぼ一日かかるかと

| 自転車 | 16:44 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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